
刀匠:赤松太郎兼光
種別:太刀
銘:(表)兼光
刃長:69.0cm
反り:1.8cm
種別:太刀
銘:(表)兼光
刃長:69.0cm
反り:1.8cm
Swordsmith
刀匠紹介
赤松太郎兼光
Kanemitsu Akamatsutarō
本名:木村光弘
木村家は江戸時代に相良藩のお抱え鍛冶をしていた名家である。
彼の作品は鍛錬された鋼は精緻でありながら緻密すぎず、静かでありながら苛烈な刃文は多くの人を魅了する、展覧会入賞の常連者であり、鎌倉中期の福岡一文字を彷彿とさせる太刀作等、話題作を発表し、父(兼嗣)を超えんばかりの類稀な才能を開花させている。
■略歴
2004 年 「新作名刀展」初出品 努力賞および新人賞
2005 年 「新作名刀展」努力賞
2010 年 「第1 回新作日本刀 刀職技術展覧会」銀賞
2013 年 備前長船刀剣博物館「二次元VS 日本刀展」において
イラストレーター開田裕治氏と「鬼神の太刀」共同製作
2015 年 「新作名刀展」優秀賞
2016 年 「第11 回お守り刀展覧会」テレビせとうち賞
木村家は江戸時代に相良藩のお抱え鍛冶をしていた名家である。
彼の作品は鍛錬された鋼は精緻でありながら緻密すぎず、静かでありながら苛烈な刃文は多くの人を魅了する、展覧会入賞の常連者であり、鎌倉中期の福岡一文字を彷彿とさせる太刀作等、話題作を発表し、父(兼嗣)を超えんばかりの類稀な才能を開花させている。
■略歴
2004 年 「新作名刀展」初出品 努力賞および新人賞
2005 年 「新作名刀展」努力賞
2010 年 「第1 回新作日本刀 刀職技術展覧会」銀賞
2013 年 備前長船刀剣博物館「二次元VS 日本刀展」において
イラストレーター開田裕治氏と「鬼神の太刀」共同製作
2015 年 「新作名刀展」優秀賞
2016 年 「第11 回お守り刀展覧会」テレビせとうち賞